会社案内

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会社沿革

1974年 5月 古河電工グループ5社(古河電工、三和電線[現古河電工産業電線]、千代田電線[現古河電工産業電線]、協和電線[現KANZACC]、西浦電線[現アクセスケーブル])の共同出資により、株式会社古河総合電線センターを設立。
1985年 9月 社名を古河電線販売株式会社に変更。
上記5社に帝国電線製造所を加え6社の共同出資会社となる。
1987年 1月 グループ6社の三品種電線ブランド統一。
2001年10月 古河エレコム[旧古河電線商事]に一部商権を譲渡。
2003年10月 古河電線販売と古河エレコムが合併。
古河電線販売株式会社が存続会社になる。
社名を古河エレコム株式会社に変更。
2007年 4月 古河エレコムと富士レックスが合併。
古河エレコム株式会社が存続会社になる。
2010年 8月 株式会社新満電を100%子会社化。
2013年 4月 古河エレコムと新満電が合併。
古河エレコム株式会社が存続会社になる。
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